ひゃくまん穀

お知らせ

加賀百万石の食文化と豊かな自然。
「ひゃくまん穀」は、
石川県で生まれたお米です。

  • シンボルマーク・ロゴデザインについて

    シンボルマーク・ロゴデザイン

    「ひゃくまん穀」の特徴である大きな米粒の中に、加賀百万石を象徴する「梅鉢紋」をシンプルにデザイン。石川県民が受け継いできた、加賀百万石の伝統・文化・誇りが米の中に息づいている様子を表す。名称とともに加賀百万石を連想させ、石川県の米であることをわかりやすく伝えるデザイン。

  • 精米袋デザイン

    精米袋

    「ひ・ゃ・く・ま・ん」のひらがなと大粒のお米をモチーフに、食べて満足している顔をデザイン。冷めても美味しく、大粒でふっくら食べごたえのある「ひゃくまん穀」を食べれば「百満足」する顔を表現。
    赤い色の袋が目印です。

  • 生産者情報

    生産者

    「ひゃくまん穀」は石川県の新品種として9年の歳月をかけ開発されたお米です。その品質を安定的に高い水準で提供し、県民に親しまれ、県内外より応援していただけるよう、生産者みずからが情報の共有、技術の研鑽、評価向上を目指し、関係各所と連携し、認知、普及拡大を目指す志の高い「ひゃくまん穀生産者部会」を発足しました。30年産の「ひゃくまん穀」については、650ha作付で約3,700トンの出荷量を計画しております。本格デビュー2年目となります。県民の皆様に愛され、生産者一丸となり更なる高品質米の確保と安定生産に取り組んでいきます。

「ひゃくまん穀」ロゴ等を使用する場合は『「ひゃくまん穀」ロゴマーク等使用管理要綱』に基づき、事前に申請が必要です。
また、ロゴマーク等の使用方法については「「ひゃくまん穀」ロゴマーク等使用マニュアル」に従って下さい。
「ひゃくまん穀」ロゴマーク等
使用管理要綱 ・使用申請書

ふっくら大粒、冷めても美味しい、
百満足の食べごたえ

豊かな自然と、加賀百万石の伝統が育んだ
食文化をもつ石川県が
9年かけて開発した
自慢のお米です。

特長を見る

公式アカウント

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平成30年産ひゃくまん殻特設ページ